【リザルト】


カップルクラス3位 2時間50分14秒
(カップルクラス個人記録 1時間16分)

カップルクラス内3位(4位と20秒差!?😱)
ヒヤリハット過ぎて頂上でドキドキしてた
なお、もし個人だったら…?

総合9位 年代別4位(だったらしい🙄一般ロードとは棲み分けられてる故何もなし😢)らんたん氏も女子ロードで入賞してたらしい…😙我々ほんま魔境の中、よう頑張った、よう耐えた👾👾👾
【コンディション】
★★★★★
【達成度】
85%
富士ヒルが終わった時にらんたんさんから「大台ヶ原でカップルクラスに出ようよ」と誘われました💭
我でええんかな?バニさん公認とは言え…
と考えつつらんたんさんも今年めっちゃ頑張ってはるもんなーこのビックウェーブに乗っかるしかない!と思って参戦を決意。
そこから3ヶ月。いつのまにか苦手項目になってた「TTEを伸ばすメニュー」をやった。最初は4.5倍程度だったが疲労が残るぐらいにきつかった…これが逃げてたツケかー🤮と感じながらめげずに諦めずに淡々と…少しずつフィジカルが変化しているのを練習評価からも感じた🙄
らんたんさんもめっちゃ頑張っててそれを無碍に出来ないのは誘われた時点で知っていたので、「らんたんさんをテッペン」にと言う自己目標の元、7月に試走をした👇
明らかにタイム短縮が急務と評価分析せずとも分かってた。そこから更にTTEの底上げを目指した。
最終的には5倍程度を長時間維持出来る程度に能力向上&閾値心拍+1bpm出来た。
練習でもそうだったが全然タレなかった。いやほんとに…()
やっと本編👇
スタート前から優勝候補チームに挨拶回り🙃どのチームも強そうだったから緊急した…
そしていざスタート。しっかりクリートキャッチ。序盤から渡辺選手がアタック。(ずっと踏んでた印象)
ですぐ兼松選手が即応。「この時点で想定パワーと大きく乖離していてドライブウェイで潰れるリスクを承知の上で追走しなければ優勝どころか入賞すら怪しい」と即判断🤔
自分もこのアタックに追従する形で4位以下とギャップを作る作戦。激坂区間始まる前までに後続確認したら行田選手(ケルメス所属の同胞?)がいてとりあえず作戦は成功したなと思いつつ渡辺選手が激坂を更に強めのパワーでこなしていく。流石にその手札は無く最初のヘアピンを越える頃には姿が見えなくなった…チーム対抗戦の知り合いからタイム差が1分程度と聞いて追走を諦めた。諦めざる得なかった…()
激坂区間で兼松選手に着かれ、流石レジェンドと思いつつ我々の想いを届けるためには兼松選手をパスしないといけないと思いつつも激坂終えた時点で7〜8割消耗。


兼松選手から「無駄に殺し合うのはやめましょう。」と悟られて…らんたん氏がどうにかこうにか頑張ってくれると…
淡々とドライブウェイをこなしラスト1.5kmで勝負に出たが逆に自分のハム後面が攣りかけてラスト4〜500mで吸収されて、そのまま5秒差つけられて3着ゴール🏁
渡辺選手が72分やべぇと思いつつギリ75分切れなかった己が悔しい。後続が続々ゴールする中で兼松選手の相方、しおりさんが激走してると情報聞いてらんたんさん大丈夫かな?と思いつつゴールするのを待つ…ゴールしてすぐらんたんさん泣いていて「どういうコト〜?」と思いながらラップクリップで速報値出てると聞いて確認…下山して公式タイム確認。

ひとまず安心できました…4位と20秒差だったらしく藤澤選手(妻)もめっちゃ速い人でびっくらこいた(横転)🫠



今年初の賞状はらんたんさんのおかげでした、頭上がらねぇっす…あざす🫡🫡
しばらく西に尻向けて寝れねぇな…ww



















































